砂防ダムのようなモノができてしまいました。自然を破壊していますねえ。
昼でも太陽がどちらにあるのか定かではないくらいの樹海の暗さであったところが伐採されて、森の木が1/3に減りました。
何本も自然にできていた沢も直線的に改造されて水の流れは速くなりました。
ここまで自然に対して人工の手を加える必要があるのでしょうかねえ。
かなりありましたフジザクラも今はありません。
過去を懐かしむわけじゃあありませんが、50年ほど前は、そりゃあ良かったですよ、このあたりは〜。

81FinePix S3pro+Tokina AT-X124 AF PRO (12-24mm) F4.0 DX



龍ヶ岳へ登る途中から見下ろすと本栖湖が見えております。
82FinePix S3pro+Tokina AT-X124 AF PRO (12-24mm) F4.0 DX



龍ヶ岳へ歩く。ムチャクチャに風の強い日でありました。
フジザクラが風で流れて止まらない姿を1/500で切っています

83FinePix S3pro+AF-S DX ZoomED Nikkor17-55mm F2.8G(IF)


イヨイヨ龍ヶ岳の丸太の階段です。コレガすべって恐ろしいのです。

84FinePix S3pro+Tokina AT-X124 AF PRO (12-24mm) F4.0 DX

水の流れていない時の沢です。雨が降り水が流れ始めますと、激流です。
土手をけずり大石を飛ばし立木をなぎ倒して水は流れます。それはそれは恐ろしい自然の姿です。

85aFinePix S3pro+Tokina AT-X124 AF PRO (12-24mm) F4.0 DX

85b

85c

85d

85e

85f

85g



トライアル仲間のキャンプ場の風景です

86FinePix S3pro+Tokina AT-X124 AF PRO (12-24mm) F4.0 DX


競技車の燃料噴射システムの点火時期と回転数と噴射量のデジタルマッピングデーターをノートPCで書き換えてテストをしています。
現代の最先端のレーサーはデジタル燃料噴射です。詳しく解っていればコンナタノシミ方もできますね。
87FinePix S3pro+Tokina AT-X124 AF PRO (12-24mm) F4.0 DX



白糸の滝の部分です。
コノレンズとS3proのマッチングは最高に良いと思っています。S3proには最も相性の良い使い勝手も良いレンズではないかと思います。
D2Hにも言えますがニッコール以外のレンズで相性の良いモノが極端に少ないですね。
88FinePix S3pro+AF-S DX ZoomED Nikkor17-55mm F2.8G(IF)



朝霧高原を見下ろしています。高所から見下ろす高原も良いモノです。
気持ちの良い風が吹く日です。肌に当たる風が心地よいですねえ。
この空色の感じがS3proの色ですねえ。FUJIFilmの色です。
S3proは価格の割にはいい絵だと思うのですよ。
マイナーな機種ですが使いこなすほどにポテンシャルの深さに惚れ込むと思いますよ。通常はJPG保存です、この写真もJPGです。
ホワイトバランスもよほどの環境でない限りオートです。舞台公演などの記録は太陽光晴天のポジションですが。

89FinePix S3pro+Tokina AT-X124 AF PRO (12-24mm) F4.0 DX



本栖湖です朝、日が昇って来ています。

90FinePix S3pro+Tokina AT-X124 AF PRO (12-24mm) F4.0 DX


ページINDEXへ

TopPage
Next10Page

inserted by FC2 system